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災害対策の懐中電灯

停電になったとき、夜間の地震や台風の来襲で急いで避難するときになくてはならない懐中電灯
しかし色々なタイプがあって迷ってしまいます。

どのような懐中電灯があるのか、それぞれのメリットデメリットについて解説します。

ミニサイズの懐中電灯

持ち歩きやすいという点では一番。

キーホルダーサイズのものもあり、ポケットにも入れやすく、非常用持出しセットにもいれやすいです。
しかし光が小さいのが難点です。

ソーラー充電懐中電灯

電池のない場所でも、太陽さえ照っていれば充電が可能なのこのタイプ。
日向に放っておくだけでよい手軽さも魅力です。

しかし太陽光の充電は時間がかかりあまり効率がよくありません。
フル充電するのに数時間かかるとかもざらです。

天候が悪い日が続くとなかなか充電しきれないデメリットがあります。

ソーラー以外にも、後述するダイナモ充電などの機能とあわせもったものの方がよいでしょう。

ダイナモライト(手回し充電)

ハンドルなどをぐるぐる回したりすることにより、手動での充電が可能。
電池が入手できなくなっても、天候が悪くても使えるメリットがあります。

ただ、点くようになるまで回すのは疲れるのがデメリットです(笑)。

「電池+ダイナモ」や「ダイナモ+ソーラー」のように、複数の充電方法を搭載した懐中電灯の方が何かと便利。
中にはラジオ機能が搭載されたものもありますので、避難生活の情報収集には特に助かります。

これの一種で、握って放してを繰り返すことで充電するグリップライトもあります。

防水仕様のライト

これは水害などのときに助かります。
しっかりしたものですと、水の中に取り落としても大丈夫。

しかし、防水がしっかりしていればしている程お値段が張ってしまうのがデメリットです。
小さめでも1万円を越えるようなブランドのものもあります。

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